ジョージアの出生証明書の発行申請はどこで行うのか?

出生証明書はPublic Service Hallで申請します。

ジョージア国の正式な書類はすべて「Public Service Hall」で出していただけます。

もちろんすべて必要な書類が揃っていないと出ないことは当然です。この必要な書類の詳細は公開されてないため、担当官の確認後に書類の不備や必要な書類の追加要求があります。

幸いジョージア国ではワイロがないため、透明性が高く安心です。

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年に2回ほど個別相談会を開催しています。

こんにちは。ジョージア代理出産ジャパンの横須賀です。

マンツーマン(一対一)で普段、疑問に思っていることを直接聞いたり、ホームページに公開して いない卵子ドナーの資料などをご覧いただけますので、ぜひお申し込みをいただけると幸いです。
この個別相談会を通じてアメリカの代理出産の半額以下で実現できるジョージア(グルジア)やカンボジアの代理出産プログラムのご案内やタイの不妊治療の現状をご理解いただけると幸甚です。

 

詳しくは個別相談会のページをご参照下さい。


卵子・精子ドナー募集サイト「こうのとり」オープン!


ジョージア(グルジア)代理出産ジャパン                     (日本語サポート・エージェント)

2014年10月よりジョージア(グルジア)国の現地視察をして現地医師と協議を重ねてきましたところ、2014年11月からグルジア国での日本人向け代理出産をプログラムを弊社がご案内させていただくことになりました。
料金的は地理的な問題からタイ国で以前からご案内してきた料金より少々お高くなりますが、代理出産でお子様を得ることを検討されている方に解決策を提示できると思います。

詳細はお問い合わせをいただけるようお願い致します。

ジョージアは数少ない代理出産合法国です。

病気や遺伝的な理由で妊娠出産ができない人、または高齢で自分の卵子が老化によって妊娠できない人など代理出産しか道がない人達は日本では自分の子供を持つことがほぼできない現状です。
タイなどで代理出産を行うルートもありましたが、今は軍政府の指示により道が閉ざされています。
この現状を打破するために治安がよく、合法で代理出産ができるジョージア(グルジア)をご案内することになりました。
タイ同様に物価の安いジョージア(グルジア)でも代理出産プログラムは決して安いわけではありません。日本からジョージア(グルジア)の渡航費用、現地代理出産サポートエージェントへの謝礼、また私達の日本語サポートスタッフを含めたサポート費用などを含めますと円安である現状では交通費や宿泊費用も入れると650万円を超えてしまいます。

また、自己卵子による代理出産などは年齢がネックとなって遅くなればなるほど難しくなります。

卵子提供を受けて代理出産をする場合で50歳以上は日本の役所等では出生届けを受理してもらえない事態も想定されます。

遠くて馴染みのないジョージア(グルジア)で代理出産を行うという決断は簡単ではないでしょうけれども、言葉の問題も含めて私達スタッフが全力でサポートしますので、是非この機会にジョージア(グルジア)での代理出産をご検討いただけると幸いです。グルジアのトビリシには現地ジョージア(グルジア)人スタッフも常駐して皆様のお越しをお待ちしています。

 

以下の方はジョージア代理出産ジャパンではお断りしています: 
1)独身男性 
2)同性愛カップル(ジョージア(グルジア)国の法律では同性愛間の婚姻は認められていません)


代理出産プログラム


・自己卵子による代理出産

・卵子提供を受けての代理出産

・精子提供を受けての代理出産

・凍結胚移送による代理出産

・卵子提供を受けての代理出産+着床前遺伝子診断

・精子提供を受けての代理出産+着床前遺伝子診断

詳しくはこちらをご参照下さい。

お問い合わせ


お申込みから渡航までの流れやグルジア(ジョージア)への渡航に関してなど様々な疑問もあると思いますので、お気軽にお問い合わせいただけると幸いです。

 

お問いわせはこちらからお願いします。